8月29日夜です。強い雨が続いていますね。残堀川の様子が気になる時は YouTube で見ることができます。
中原の少し上流側:瑞穂町表橋付近
中原の少し下流側:残堀 富士塚橋付近(五中の近く)
リンクが開かない時は YouTube で「残堀川」を検索してください。
皆さま、ご安全に。
酷暑が続きますね。これも地球温暖化のせいでしょうか。
園芸と言えば草むしりや剪定が付き物ですが、私は草や枝葉は捨てずに生垣の根本や花壇の地面にポイっと積んでいます。植物の種類の8割は地中の真菌(カビ)と共生して栄養素や水を貰っているそうです(出典:もっと菌根の世界)。菌が育つ健全な土壌にするには地表を草やマルチで覆うことが重要ということです。そうすることで地中の水分や有機物が保たれます。また、積んだ有機物(炭素)がゆっくり分解されるまでは炭素が固定されそれだけ脱炭素に貢献できます。
大規模地震時の住宅の安全性について話し合いました。
自分の身は自分で守る(身の安全確保)と言ってはいますが、住宅が倒壊しては命は守れません。住宅が昭和56年10月以降の新耐震基準に適合していることが重要です。新耐震基準とは宮城県沖地震を受け建築基準法に基づき、昭和56年10月(1981年)に導入されました。旧耐震基準では震度5でしたが、新基準では震度6~7程度の揺れでも住宅が倒壊・崩壊しないことが求められています。
<<補足>>
2011年の東日本大震災では東京都区部で震度5強~5弱、武蔵村山市は震度4でした(出典:日本気象協会HP)。 また、南海トラフ巨大地震(M9)で武蔵村山市に想定されている最大震度は5強(出典:東京都防災HPの資料)、立川断層帯直下型地震では震度6強~7が想定されている(出典:日本政府地震調査研究本部HP)そうです。
被災後に自主防火防災会としてどういう活動をするのか計画を検討するのが総会で決議された今年度の計画ですので、今後の会合で話し合っていただきます。 (自治会長)
みんな大好きなカレーですが、テキスト通りに作ると意外に手間も時間もかかりますよね。そこで友人に聞くと
「えー?炒めてんの?そんなこと、しないしない。ww」
徹底的に手抜きしても美味しいやり方を工夫しました。手をかける時間はたったの15分。
① 水を入れないので水蒸気が逃げにくいように、蓋が重めの鍋を使う。鍋は厚手がいい。
② 具材を切って全部鍋に入れ、カレー粉をかけてよく混ぜる。炒めないから油はひかない。野菜はたっぷり。水分がスープになる、
③ 一番上にブイヨンと無塩バターを載せる。
④ 蓋をして一番弱火で蒸し煮、放っておいて大丈夫。
⑤ 40分くらいたったら様子を見て、煮えたら塩味を調整して出来上がり。コクが足りないな、と思ったら黒酢かバルサミコ酢をほんのちょっと入れてみて。
ポイントは固形やフレークのカレールーを使わないこと。これらは小麦粉が主成分なので焦げて悲惨なことになる。使うなら最後に入れよう。
シチューやスパゲッティソースなどに応用できます。
やってみて。
コロナ禍中の中断を経て昨年再開されました。今年も10月20日に開催される予定です。先日、スポーツ協力員と各自治会長とで準備委員会が発足しました。昨年同様半日の開催で、今後内容を詰めていく運びです。
6月のなかはらサロンでは保田さんにマジックを披露していただきました。シンプルながら、「おっ、すごーい」と思わず歓声が漏れるくらい見どころがあり、お出でいただいた皆さん楽しいひと時を過ごしました。Web版マイタウン中原に動画を掲載しますのでご覧ください。
8月は寿会にご協力いただき、ヨガ体験をやる予定です。自分の体に意識を向け、普段動かさないところを動かすと良い気分です。未経験でもついていけるよう、易しい内容にしていただきますので、是非お出で下さい。
宿根草は、苦手な時期になると地上部が枯れるのが特徴で、常に葉を茂らせているものを多年草と呼びます。そして一年しか育てられないものを一年草と呼びます。使い分けて、簡単にお洒落なガーデンを楽しんでください。
園芸に関するご質問、取り上げて欲しい話題がありましたら、右下のご意見募集からお寄せください。また、なかはらサロンにおいでになって伝えていただいても結構です。
一般道で多いトラブル
①バッテリーあがり:エアコンが電気を使い信号待ちや渋滞中にエンストする
②タイヤトラブル
③脱輪等
高速道路で多いトラブル
①タイヤバースト:空気圧不良 空気圧は気温や走行の影響を受ける
②燃料切れ
③バッテリートラブル
タイヤやバッテリーはこまめに点検して楽しいドライブを。